働き方改革対応!介護記録・情報共有・オンライン面談などのトータルシステム

働き方改革進んでいますか?
っていきなりなんだと思われますよね(笑)失礼しました。

皆さんご存じの通り、厚生労働省は以前から働き方改革に力を入れていますよね。介護の現場での生産性の向上のための支援をいくつも出していますので、皆さん様々なシステムの導入をされていらっしゃると思います。
しかし、スタッフが使いづらいと活用をあまりしてくれない、介護の記録のシステムが連携していない、介護と障害と別々になっている、スタッフやご家族様との情報共有が別で必要だ、しかし全部やるとコストがかさんで、、、とお悩みの方も多くいらっしゃると思います。

そんな皆さんに今日は愛知県豊橋市のエフトスさんの商品をご紹介します!
特に複数の形態(例えば特養とデイ、介護サービスと障害サービスなど)をやっていらっしゃる介護事業者様は是非ご覧ください!

バイタル、連絡帳、業務記録など複数の記録を一元化できるシステムです。例えば有料老人ホームに入居されている方に、訪問介護サービス、障害福祉サービスを提供していたり、日中はデイサービスを利用していたりする場合、記録を転記したり、情報共有は別で記載して行ったりと非常に大変だと思います。

エフトスさんのFTCARE-iを活用すると、そんな悩みは一気に解決です!
しかも、ご家族様やケアマネさんとも必要な情報を共有し、更には音声のテキスト化機能もついたテレビ会議システムも連動してのやりとりや、情報共有が可能なんです!サービス担当者会議の議事録共有にもとても便利です!

しかもコストは、ASPサービスの場合は初期10万〜、月額2万円~で、通常購入の場合は初期50万〜 月額5千円~とお安く、実際に導入された介護事業者さんのお声を聞くと、人件費や記録紙代などのコストダウンだけでも費用対効果は抜群とのことです!
こちらは助成金補助金の活用も可能!国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の平成29年度 「ロボット介護機器開発・導入促進事業で採択されていますので、介護ロボットとしても対応しており、各自治体の助成金補助金も活用しやすくなっています!

エフトスさんはハード、ソフト両面での総合IT支援ができるコンサルタントの方もいらっしゃるので、導入前の相談から、導入後のフォローまでしっかりしてくださいますので安心です。
介護経営知恵袋にも登録頂いていますので、なんでもご相談、お問合せなどお気軽にメッセージを下さいませ。お待ちしています。

2020.11.11

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